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FAQ

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FAQ

よくある質問

予約・受診について

Q診察時に予約は必要ですか?

当クリニックは初診、再診ともに完全予約制です。WEBでのご予約をお願いいたします。基本的には電話でのご予約には対応しておりません。ご予約いただいた患者様も当日の診療状況によってはお待たせしてしまう場合がございます。大変申し訳ありませんが、ご了承ください。

QWEBで当日予約はできますか?

当日でも予約枠に空きがあれば診療可能です。WEB予約をご確認ください。

Q初診時に用意するものはありますか?

マイナンバーカードやマイナ保険証をご用意ください。お薬を内服中の方は「お薬手帳」または「お薬の内容が記載されているもの」をお持ちください。

Q駐車場はありますか?

患者様用の駐車場を8台ご準備しております。必ず指定の場所に駐車するようにしてください。

※1階の駐車場は車椅子を使用されている方専用ですので、それ以外の方は駐車されないようご注意ください。こちらを利用される方は予約の際に予めお伝えください。

Q駐輪場はありますか?

ご用意しておりません。

Qクレジットカード、キャッシュレス決済の利用はできますか?

原則、スマート決済(予約の際の事前クレジットカードの登録)を推奨しております。会計の待ち時間がなくなりスムーズに帰宅できます。その他、各種クレジットカード、QR決済、電子マネーに対応しております。

Q子供は診察してもらえますか?

原則は中学生以上からの診療になります。小学生以下は診察は対応しておりません。

肛門科診療について

Q診察時に予約は必要ですか?

当クリニックは初診、再診ともに完全予約制です。WEBでのご予約をお願いいたします。
基本的には電話でのご予約は対応しておりません。
ご予約いただいた患者様も当日の診療状況によってはお待たせしてしまう場合がございます。
大変申し訳ありませんが、ご了承ください。

QWEBで当日予約はできますか?

当日でも予約枠に空きがあれば診療可能です。WEB予約をご確認ください。

Q初診時に用意するものはありますか?

マイナンバーカードやマイナ保険証をご用意ください。
お薬を内服中の方は「お薬手帳」または「お薬の内容が記載されているもの」をお持ちください。
市販のお薬を飲まれている方はこちらも内容が分かるものをお持ちください。

Q診察中に便が出てこないか心配ですが大丈夫ですか?

全く問題ありません。そのような状況も想定して日々診療しておりますのでご安心ください。

Qおしりを見せますか?診察が恥ずかしいです。

肛門の診察をしますが、プライバシーには十分配慮します。
また女性スタッフが必ず介助に入りますのでご安心ください。

Qおしりの診察はどのようにやりますか?

左横向きになっていただいて診察いたします。

Q日帰りで手術を受けられますが?

クリニックでは日帰りで手術を行なっております。持病や内服しているお薬によっては入院で手術をおすすめする場合があります。

Q入院して手術を受けることはできますか?麻酔をかけて手術を受けられますか?

入院や全身麻酔・腰椎麻酔を希望される場合は連携病院へご紹介いたします。

Q生理中でも診察を受けることはできますか?

可能です。

Q肛門の診察は痛いですか?

括約筋の締まりの程度や切れ痔などの病気がある場合は痛みを感じることがあります。
また診察後に一時的に痛みが出ることもあります。

胃カメラについて

Q予約の取り方について教えてください。

事前に医師による診察が必要です。その際に医師と検査を行う日取りを決め予約を取ります。

Q当日検査は可能ですか?

当日検査はできません。事前に診察にて持病や内服しているお薬の確認があります。
これらを確認した後に後日検査を予定いたします

Q胃カメラと大腸カメラを同日に行うことはできますか?

可能です。鎮静剤(眠くなるお薬)を使用している状態で、胃カメラ、大腸カメラの順に検査を行います。同日に検査を行うことによるお身体への負担はありません

Q検査当日に具合が悪い場合はどうすれば良いですか?

発熱、かぜ症状などがある場合は感染症対策の一環として、検査の延期をお願いしています。その他の体調不良も安全を考慮して延期をお勧めしています。早めにクリニックまでご連絡ください。

Q喉の反射が強いのですが、つらくなく検査を受けられますか?

喉の反射に対してはこれを和らげるお薬を使用します。また、当院では鎮静剤を使用して検査を行います。できる限りつらくない検査を実施しますのでご安心ください。

Q妊娠中や授乳中に検査を受けられますか?

妊娠中の検査は行なっておりません。
授乳中は鎮静剤を使用する関係で24時間の断乳をお願いしております。

Q経鼻内視鏡は受けられますか?

経鼻、経口ともに可能です。

Q検査前の食事について教えてください。

午前の胃カメラの方は、前日の21時までお食事を召し上がれます。
午後の胃カメラの方は、当日の7時までに軽食を召し上がっていただきます。
お水やお茶は検査の4時間前まで可能です。
※上記の点が守られない場合は誤嚥のリスクがあるため、検査ができなくなりますのでご注意ください。

Q抗血栓薬(血液をサラサラにするお薬)を内服していますが、検査は可能ですか?

検査のみ可能です。処置が必要な場合は、休薬が必要になることもございます。安全に検査が行えるように主治医の先生とご相談させていただきますので必ずご申告ください。

Q胃カメラはどのくらいの時間で終わりますか?

検査時間は5〜10分です。検査後にリカバリールームで休んでいただき、眠気が覚めた後に検査結果をご説明します。クリニックの滞在時間は2時間ほどです

Q検査後の生活に制限はありますか?

鎮静剤を使用した検査の場合、検査当日は車やバイク、自転車の運転ができません。運転によって事故などが起きた場合に当院では責任を取りかねますのでご注意ください。生検をはじめとする内視鏡処置を行なった場合は、検査当日の飲酒、刺激物の摂取を控えていただきます。

Qピロリ菌の検査はどのように行うのですか?

保険診療でピロリ菌を調べる際には、事前に胃カメラで胃内の観察を行う必要があります。現時点での胃炎の状態の確認や、すでに初期の胃がんや潰瘍ができていないことをチェックする必要があるためです。胃カメラで胃炎を認めた場合、生検による病理検査、迅速ウレアーゼ検査、血液抗体検査などで存在確認を行います。

Q胃カメラはどのくらいの頻度で受けるとよいですか?

ピロリ菌除菌後の萎縮性胃炎を認める方は、除菌が済んでから10年間は1年毎の胃カメラが推奨されます。ピロリ菌感染がなく、特に胃の症状のない方は2-3年に一度は検査をされると良いと考えています。

大腸カメラについて

Q予約の取り方について教えてください。

事前に医師による診察が必要です。その際に医師と検査を行う日取りを決め予約を取ります。

Q当日検査は可能ですか?

当日検査はできません。事前に診察にて持病や内服しているお薬の確認があります。これらを確認した後に後日検査を予定いたします

Q胃カメラと大腸カメラを同日に行うことはできますか?

可能です。鎮静剤(眠くなるお薬)を使用している状態で、胃カメラ、大腸カメラの順に検査を行います。同日に検査を行うことによるお身体への負担はありません。

Q検査当日に具合が悪い場合はどうすれば良いですか?

発熱、かぜ症状などがある場合は感染症対策の一環として、検査の延期をお願いしています。その他の体調不良も安全を考慮して延期をお勧めしています。早めにクリニックまでご連絡ください。

Q生理中でも大腸カメラを受けることはできますか?

問題なく大腸カメラを受けていただけます。

Q妊娠中や授乳中に検査を受けられますか?

妊娠中の検査は行なっておりません。
授乳中は鎮静剤を使用する関係で24時間の断乳をお願いしております

Q鎮静剤を使用しない大腸カメラはできますか?

可能です。検査中に痛みや不安がある場合には鎮静剤を使用することも可能です。

Q検査前の食事について教えてください。

検査前日は21時まででしたら夕食まで食事を召し上がれます。
前日のお食事はなるべく繊維質のものを控え、消化に良いものを召し上がるようにしてください。
便秘症の方は数日前から検査食をお勧めする場合がございます。

Q抗血栓薬(血液をサラサラにするお薬)を内服していますが、検査は可能ですか?

検査のみ可能です。処置が必要な場合は、休薬が必要になることもございます。安全に検査が行えるように主治医の先生とご相談させていただきますので必ずご申告ください。

Q大腸カメラはどのくらいの時間で終わりますか?

検査時間は約20分です。検査後にリカバリールームで休んでいただき、眠気が覚めたところで検査結果をご説明します。クリニックの滞在時間は3時間ほどです。

Q検査後の生活に制限はありますか?

鎮静剤を使用した検査の場合、検査当日は車やバイク、自転車の運転ができません。運転によって事故などが起きた場合に当院では責任を取りかねますのでご注意ください。
生検、ポリープ切除などの内視鏡処置を行なった場合は、最長1週間の飲酒や激しい運動を控えていただきます。

Q普段から便秘です。大腸カメラはできますか?

通常の大腸カメラでは、前日の夜に錠剤の下剤を内服していただきますが、便秘傾向のある方はその症状に応じて数日前から食事の調整や下剤の内服をお勧めしています。事前の診察の際のご相談ください。

Q胃カメラはどのくらいの頻度で受けるとよいですか?

ピロリ菌除菌後の萎縮性胃炎を認める方は、除菌が済んでから10年間は1年毎の胃カメラが推奨されます。ピロリ菌感染がなく、特に胃の症状のない方は2-3年に一度は検査をされると良いと考えています。

肛門手術について

Q肛門の手術は事前に予約できないのですか?

事前の予約はできません。肛門疾患は診察を行い、どのような病気なのか、どういった治療法が最適なのかを判断する必要があります。治療方法やリスク等を十分に説明しご納得いただいた後に手術の予約をします。

Q手術前の準備について教えてください。

手術の前日までに準備することはありません。
検査当日は以下の点について準備をお願いしております。
・お食事:朝食を控えていただきます。飲水は手術の4時間前まで可能です。食事をしてしまった場合は中止になります。
・入浴:手術当日の夜は入浴はできません。翌日からシャワー浴、翌々日から浴槽を使用した入浴が可能になります。
その他詳細は手術前の診察時にご説明させていただきます。

Q検査当日に具合が悪い場合はどうすれば良いですか?

発熱、かぜ症状などがある場合は感染症対策の一環として、検査の延期をお願いしています。その他の体調不良も安全を考慮して延期をお勧めしています。早めにクリニックまでご連絡ください。

Q手術後に排便はできますか?

手術後から排便は可能です。

Qどのくらいの期間で治りますか?

傷が完全に治ることを治癒としています。手術が終わった時点では治癒ではありません。疾患や術式によって異なりますが、特に合併症のない場合は1.5ヶ月ほどで治癒します。その間3回程度の外来通院が必要です。

Q生理中でも大腸カメラを受けることはできますか?

問題なく手術を受けていただけます。

Q仕事はいつから始められますか?

疾患や術式によって異なりますが、デスクワーク中心であれば翌日から就労可能です。術後2日程度お休みが取れると精神的に安心と思われます。

Q手術後の生活に制限はありますか?

鎮静剤を使用した検査の場合、検査当日は車やバイク、自転車の運転ができません。運転によって事故などが起きた場合に当院では責任を取りかねますのでご注意ください。
術後の痛みや出血などの合併症を減らすために手術後2週間はアルコールの飲酒、激しい運動、旅行・出張を控えていただくようお願いしています。

Q日帰りで手術を受けられますが?

クリニックでは日帰りで手術を行なっております。
持病や内服しているお薬によっては入院で手術をおすすめする場合があります。

Q入院して手術を受けることはできますか?麻酔をかけて手術を受けられますか?

入院や全身麻酔・腰椎麻酔をかけての手術を希望される場合は連携病院へご紹介いたします。

美容医療について

Q診察時に予約は必要ですか?

当クリニックは初診、再診ともに完全予約制です。
WEBでのご予約をお願いいたします。基本的は電話でのご予約は対応しておりません。
ご予約いただいた患者様も当日の診療状況によってはお待たせしてしまう場合がございます。
大変申し訳ありませんが、ご了承ください。

QWEBで当日予約はできますか?

当日でも予約枠に空きがあれば診療可能です。WEB予約をご確認ください。

Q初診時に用意するものはありますか?

お薬を内服中の方は「お薬手帳」または「お薬の内容が記載されているもの」をお持ちください。

Q予約の変更について教えてください。

予約のキャンセルや変更は予約日の前営業日16時までにお願いいたします。
※それ以降のキャンセルや変更はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。

Q遅刻した場合はどうなりますか?

時間によっては診療を受けられない場合がございます。
※時間に遅刻した場合はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。

Q当日施術を受けることはできますか?

過去に同じ施術をされたことのある方は可能です(施術間隔や状況によっては難しい場合もあります)
初めて受けられる施術の際は診察と説明が事前に必要です。当日に枠が空いている場合は可能です。

Q解約手数料はかかりますか?

クーリングオフ期間内であれば解約手数料は一切かかりません。
クーリングオフ期間以降の解約については、法定の解約手数料のみのご負担で解約が可能です。

Q契約書を紛失しました。再発行はできますか?

契約書は契約時にお渡しする1部のみになります。
コピーや再発行などの対応はしておりません。重要な書類となりますので、お客様の責任の下で大切に保管ください

Q駐車場はありますか?

患者様用の駐車場を8台ご準備しております。必ず指定の場所に駐車するようにしてください。
※1階の駐車場は車椅子を使用されている方専用ですので、それ以外の方は駐車されないようご注意ください。こちらを利用される方は予約の際に予めお伝えください。

Q駐輪場はありますか?

ご用意しておりません。

Qクレジットカード、キャッシュレス決済の利用はできますか?

原則、スマート決済(予約の際の事前クレジットカードの登録)を推奨しております。会計の待ち時間がなくなります。その他、各種クレジットカード、QR決済、電子マネーに対応しております。

婦人科形成について

Q施術後の痛みはどのくらいありますか?

術後は数日間ジンジンとした痛みを感じることがありますが、処方する痛み止めでコントロールしていきます。

Q仕事や日常生活にはいつから戻れますか?

手術の内容によりますが、デスクワークなどの体への負担の軽い仕事であれば手術翌日から復帰可能です。ただし、激しい運動や自転車に乗るなど患部に負担のかかる動作は1-2週間ほど控えていただくことをお勧めします。

Q手術後は抜糸はいつ頃ですか?

当クリニックでは基本的に「溶ける糸(吸収糸)」を使用しますので抜糸は不要になります。ただし、糸が自然に脱落する前にチクチクして気になる方は術後1週間前後を目安に抜糸をご案内する場合がございます。

Q手術後、性交渉はいつから可能ですか?

組織が安定するまでの約1ヶ月間は性交渉をお控えください。
傷が開いたり、感染症のリスクが高まりますのでご注意ください。

Q陰唇縮小術の場合、左右差を整えることはできますか?

できます。
片側だけの肥大が気になる場合は、片側のみの手術で左右のバランスを整えることができます。

Q陰唇縮小術は出産経験がなくても手術を受けられますか?

可能です。幅広い年齢層の方が手術を受けられています。
また、この手術が将来の妊娠や出産に悪影響を及ぼすことはありませんのでご安心ください。

Q手術後のシャワーや入浴の制限はありますか?

シャワーは手術の翌日から可能です。患部を清潔に保つことは重要ですので、優しく洗い流してください。湯船に浸かる入浴(浴槽入浴)は、感染予防のため1週間後からとなります。

Q婦人科形成術に保険は適用されますか?

美容目的、あるいは日常生活の不快感解消を目的としたものですので、一般的に自由診療(保険適用外)となります。当院では明確な料金体系をご提示し、カウンセリング時に総額をご説明しております。

Q診察が恥ずかしいです。

プライバシーには十分配慮します。また女性スタッフが必ず介助に入りますのでご安心ください。
お悩みによっては肛門の診察も行う場合もありますが、その際にも同様に配慮して行います。

Q診察はどのようにやりますか?

婦人科の診察のように、内診台を使用して行います。
肛門の診察は左横向きになっていただいて行います。

Q生理中でも診察・手術を受けることはできますか?

生理の場合は一旦診察や手術は延期いたします。

排便障害について

Q排便障害に保険は適用されますか?

保険診療では十分な時間をかけて診療を行うことができませんので、自由診療(保険適用外)となります。当院では明確な料金体系をご提示し、カウンセリング時に総額をご説明しております。

Q排便障害を手術で治す方法はありますか?

患者様の原因によっては手術での治療をお勧めする場合がございます。
手術適応外もございますのでご相談ください。

Q診察中に便が出てこないか心配ですが大丈夫ですか?

全く問題ありません。そのような状況も想定して日々診療しておりますのでご安心ください。

Qおしりを見せますか?診察が恥ずかしいです。

肛門の診察をしますが、プライバシーには十分配慮します。
また女性スタッフが必ず介助に入りますのでご安心ください。

Q治療の内容を決めた後に変更はできますか?

変更は可能です。変更に伴って料金も変わりますのでご相談ください。

Q私のような症状のある患者さんは他にいますか?

大勢いらっしゃいます。恥ずかしくて周りに相談できない方がほとんどですので、一人で悩まれている場合が多いです。

Q市販の下剤を飲まないと便が出ません。

種類によってはお勧めしないものもございますが、ご自身がその方法で満足されている場合はこちらからは何も申し上げることはございません。しかし改善を望まれる場合はご相談ください。

Q初診時に用意するものはありますか?

お薬を内服中の方は「お薬手帳」または「お薬の内容が記載されているもの」をお持ちください。
市販のお薬を飲まれている方はこちらも内容が分かるものをお持ちください。