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自費診療

婦人科形成

※本ページは下書き(仮)です。医療内容・術式・数値・指導医名などはFigmaデザインを反映したもので、掲載前に必ず先生の最終監修を受けてください。

「そのお悩み、一人で抱え込まないでください。
確かな技術で、あなたの本来の輝きを取り戻す」

1. 当院の婦人科形成へのこだわり

機能と美しさの両立、違和感や痛みの根本的な解決、徹底したプロフェッショナリズムを大切に、技術と誠実さで治療に臨みます。
※当院の婦人科形成に対する診察・検査・治療は自費診療(10割負担)になります。

1. 確かな技術力(機能×美の追求)

外科指導医として多くの手術経験をもち、血管や神経の走行を熟知したエキスパートだからこそ、術後の出血や痛みを最小限に抑え、自然で美しい仕上がりを実現します。

2. 婦人科形成のエキスパートから指導をうけ研修修了

形成外科専門医であり、婦人科形成で国内トップクラスの実績を誇るドクター陣より直接指導を受け、同等の手術を行っています。

研修証明書
院長と看護師

3. 女性スタッフによる万全のサポート体制

恥ずかしさや不安を少しでも和らげるため、カウンセリングやプライベートなご相談は経験豊富な女性看護師・スタッフが丁寧にヒアリングいたします。医師の診察時も必ず女性スタッフが同席します。

4. プライバシーに配慮した診療

完全予約制の採用と秘密厳守により、プライバシーに配慮しております。

2. よくある質問(Q&A)

Q. 男性の先生に診察されるのが、どうしても恥ずかしいのですが…

そのお気持ちは当然のことです。事前の詳しいお伺いやお悩み相談は女性スタッフが担当いたします。医師の診察時間は必要最低限(デザインや解剖学的チェックの数分間)に留め、常に女性スタッフが横に付き添います。「異性の医師」ではなく「手術の専門家」として、誠心誠意、技術の提供をいたします。

3. 治療法

小陰唇縮小術

小陰唇は女性器の一部です。大陰唇の内側になり、クリトリスから肛門周囲に向かって伸びるヒダを指します。もともと大きい、または出産等で肥大してしまった、見た目の違和感や日常生活でのこすれ・痛みなどがある場合、小陰唇を小さくする「小陰唇縮小手術」でお悩みを解決できます。

小陰唇縮小術 治療前・治療後

副皮切除術

副皮は小陰唇と大陰唇の間にあるヒダです。汚れが溜まりやすくニオイやかゆみの原因となることがあり、必要に応じて切除します。(詳細は監修時に追記)

膣ヒアルロン酸注入

デリケートゾーンにヒアルロン酸を注入し、うるおいやハリを補います。

膣ヒアルロン酸 注入部位

※術式の詳細・料金は要確認(先生の確定情報を反映してください)。

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